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ハバジットは、ファミリー経営企業として創業80年を迎え、国際家族デーに合わせて、共通の価値観やグローバルなつながり、コミュニティを大切にする姿勢を発信しています

ファミリー経営企業として歩み続けた80年

毎年5月15日の「国際家族デー」は、つながり、支え合い、そして帰属意識の大切さを世界中で再認識する日です。これは、あらゆる形の家族が私たちの人生、地域社会、そして共有する未来を形作る上でどのような役割を果たしているかを振り返る瞬間でもあります。ハバジットにとって、この日は特に特別な意味を持っています。

家族の価値観に根ざした文化

ファミリー経営企業であるハバジットは、信頼思いやり協力、そして長期的な関係性を指針としています。これらの価値観は、何世代にもわたって私たちの文化を形成し、人々が支えられ、つながりを感じられる環境を作り出してきました。創業80周年を迎える今も、これらの原則は私たちの成功の基盤であり、自分らしさを保ちながら進化し続けるための助けとなっています。

共に祝い、共に成長する

創業80周年を記念して、2026年5月30日に世界中の同僚とその大切な家族を招いたイベントを開催します。私たちの成功を支えてくれる人々に感謝し、日々私たちを支えてくれる絆を深めます。

ハバジットにおいて「家族」とは、親族だけでなく、共に働き、学び、成長する仲間をも指します。この共有された帰属意識が、協力、革新、そして長期的な成功の原動力となっています。この節目を祝うとともに、私たちはこれからも従業員、パートナー、そして地域社会と共に前進し続けます。ハバジットのチームに関する今後のコンテンツにもご期待ください!

 

国際家族デーを祝いましょう!